沿革
  • 昭和3年橋爪由也が大船渡に金物船具商を開業。
  • 12年東北セメント大船渡工場のセメント販売特約店となる。
  • 17年同工場と小野田セメント社の合併後も引き続き特約店となり、セメント及び石灰運搬のため海運業を兼営。
  • 26年5月、法人に改組し、社長橋爪由也、橋爪商事株式会社(資本金100万円)を設立。
  • 42年3月、海運業を廃業し、7月4回の増資を経て資本金1,200万円となる。
  • 43年大船渡レミコン工場を建設、生コン製造販売を開始。
  • 45年高田営業所、高田レミコン工場開設、社長橋爪由也死去に伴い橋爪幸平社長に就任。
  • 46年現在地に本社を移転し、又北上営業所を開設。
  • 47年保険部門別会社に組織替
  • 48年北上支店新築移転し、六原スプリットン工場建設及び盛岡営業所を開設し、資本金2,000万円となる。
  • 49年仙台営業所を開設。
  • 50年資本金2,600万円となる。
  • 53年大船渡レミコン工場を新替し、大船渡レミコン第2工場を高田工場に移転。 又、資本金5,200万円となる。
  • 54年高田レミコン工場売却、高田支店事務所倉庫新築移転、資本金9,800万円となる。
  • 55年盛岡支店事務所倉庫新築移転。
  • 56年三戸支店、志津川支店、田沢湖営業所を開設。
  • 57年宮古支店を開設、資本金1億2,740万円となる。
  • 58年一関、久慈営業所を開設し、大船渡レミコンを分離独立。
  • 62年8月、大曲営業所を開設。 10月、大船渡レミコン、川井レミコンを統合、大船渡レミコン大船渡工場、川井工場とする。
  • 63年4月、仙台営業所を仙台支店に改組。
  • 平成1年1月、仙台支店事務所倉庫新築移転、一関営業所事務所倉庫新築移転。
    6月、資本金1億5,153万円とした。
    12月、大曲営業所を大曲支店とし、事務所・倉庫新築移転。
  • 2年6月、資本金2億1,700万円となる。
    8月、本荘営業所開設。
  • 3年5月、橋爪幸平会長、宮澤信平社長に就任。資本金2億5,120万円となる。 
    11月、マーク変更。
  • 7年4月、一関営業所を一関支店とし、事務所・倉庫を新築。高田レミコン買収。
  • 10年4月、本荘営業所を大曲支店へ統合し、高田レミコンを分離独立。
  • 13年3月、大船渡レミコン川井工場閉鎖。
  • 14年4月、田沢湖営業所を大曲支店へ統合し、久慈営業所を久慈支店に改組、ISO9001:2000取得。
  • 18年1月、志津川支店を南三陸支店とする。
  • 19年2月、奥州営業所を開設。
    6月、釜石営業所を開設。
  • 21年4月、釜石営業所を釜石支店に改組。
  • 23年3月、東日本大震災 本社社屋、倉庫、高田支店、南三陸支店全壊、釜石支店被災
  • 24年10月、高田支店新築移転
  • 25年3月、南三陸支店新築移転
  • 25年5月、社長交代 橋爪博志が社長、宮澤信平が会長、橋爪幸平が相談役にそれぞれ就任
  • 25年11月、釜石支店新築移転
  • 27年4月、気仙沼営業所開設
  • 29年7月、本社・本店並びに建材センター新築移転
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